| ティアーズ・トゥ・ティアラ -花冠の大地-(初回限定版:「原画設定資料集」&「オリジナルサウンドトラック」同梱) |
 |
定価:¥ 9,240 (税込み) 価格:¥ 7,515 (税込み) OFF:¥ 1,725円 ( 19 %)
メディア :Video Game メーカー:アクアプラス リリース:2008-07-17
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 5,980~ (税込み)
|
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【おもしろいが・・・・ (2008-08-18)】 本質的には面白いものだとおもいます。ストーリーや、キャラ同士の掛け合い、ボイス等AVG部分は楽しかったです。CGもきれいで、キャラもかっこいいし、可愛いです。戦闘に関しても、システムは面白いというか、シンプルで分かりやすかったです。しかし、簡単にクリアできるというわけではなく、試行錯誤が必要になってくる場面も出てくるかもしれません。かも、というのは、戦闘レベルが選べる親切設計なので(途中変更は不可)。以下は個人的に感じたという話なので、気にならない人は問題なく遊べるでしょう。ですが、残念な部分が多いという印象が強いです。まず、グラフィック。これはわざわざ3Dにしてまで出すほどのクオリティ?というほど、不自然な動きをします。せっかく3Dにしているのであれば、もうすこし気合いの入ったものを作っていただきたかった。3Dをバックにして、キャラ絵が出て会話しているという場面があるのですが、申し訳程度にしか動きません。そして、武器購入の複数人選択時フリーズ。これはパッチを出すことを検討されているようですが、せっかく個別で買う際の煩わしさをなくすためのシステムなのに残念です。また、ラスティのボイス。店に入る時、出る時、店関連のイベントのボイスが植田佳奈さんとは別人。あれはPC版の時のラスティ役の人の声なのかな?とにかく、別人の声だと思います(自分がダメ耳なのかもしれませんが)。さらに、傭兵システム。おまけ程度という位置づけなのかもしれませんが、顔の種類が、男女含めて4つしかない。戦士固有、魔道師固有の顔なので、活用していくと、見た目が同じキャラだらけになります。いろいろ書きましたが、AVG部分が主目的の方、SLG部分が特に気にならない方は楽しめると思います。キャラゲーなどといわれていますが、まぁそれが嫌なら買わなければいいと思いますよ?このゲームにおいてキャラクターが魅力的というのも一つのウリである事は間違いないでしょうから。 |
【ん? (2008-08-17)】 やっと11章にはいりストーリーも終盤になってきました。現在50時間を超えました。11章はいいですよ。ついほろっと泣いてしまいました。いい出来ですよ。音楽ももりあがります。 |
【素晴らしい!! (2008-08-14)】 久々にRPGやってみましたがこれは当たりですね^−^正直買う前は結構心配していましたが、良かったです。オープニングのアニメーションもかなりのハイクオリティーでしたよ。PC版はやったことがないですが、絵を見た感じではPS3版の方がHDですしきれいです。ストーリーもなかなかよく楽しめると思いますよ。あとクリアするのにものすごく時間がかかりました。自分はノーマルで60時間くらいかかりました。ノーマルでも結構歯ごたえのあるとおもいます。戦闘が意外に大変でよく頭を使わないとすぐにやられてしまいます。途中でイージーにしとけばよかったと思うくらい辛かったです。腕に自身がない人はイージーで始めることをお勧めします。途中では難易度は変更できませんので。これをハードモードでやったら大変なことになっていたと思います。それとクリアしますとおまけに来年放送予定のTVアニメ版の映像が見れるようになります。来年が楽しみです。 |