| スペースチャンネル5 パート2 |
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定価:¥ 6,090 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:セガ/ユナイテッド・ゲーム・アーティスツ リリース:2002-02-14
ユーズド価格:¥ 2,000~ (税込み)
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| レビュー |
| キュートな女の子がダンスをしながら地球を襲う宇宙人を倒していく、ミュージカルアクションアドベンチャーゲーム。 視聴率の低迷に頭を抱えていたスペースチャンネル5のリポーター「うらら」が事件を中継しながら「踊る」、「戦う」、「集う」、「奏でる」、そして「歌う」というアクションに加え、40種類にもおよぶコスチュームが楽しめる。ドリームキャストで発売された人気作の続編で、背景がフルポリゴン化されたのでプレイ内容に応じて色々な視点からのダンス演出を楽しめるようになった。ゲーム内容は、記憶力と反射神経を使い、音楽に合わせてうららを上手にダンスさせ、視聴率を上げればステージをクリアできるというもの。単純なシステムと操作方法でありながら、クセになってしまう中毒性をもっている。 また、同社発売の『Rez』で登場したトランスバイブレーター対応で、音と振動でさらなるゲームの臨場感を楽しむことができる。(樋口浩二) |
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| ユーザーレビュー |
【ウララの踊りに磨きがかかって再び登場! (2007-08-19)】 DC・のちにPS2版で発売されたスペースチャンネル5の続編です。
元々ストーリーはあってないようなものなので、どっちから始めても特に問題は無いとは思いますが、グラフィック面や演出面においてこちらの方がかなり勝っているので(当たり前ですが)前作もやってみたい方は絶対前作から始めたほうがいいですよ!!
先に2やってから1やると1の面白みがかなり下がってしまいます。
今作では隠し要素でうらら以外のキャラクターでダンスできたり、役割分担で2人同時プレイなども出来るようになって遊びの幅もかなり広まりました。
前作同様救出した人々はうららのバックダンサーとなり一緒にそのステージのみ踊ってくれます。
そしてここからが前作との違いなんですが前作ではうららがモロ星人の出された課題に失敗するとバックダンサーが失敗した人数だけいなくなってしまったり、うららの踊りを真似ていただけですが、今作では一度助けた人は敵の課題ダンスで失敗しても消えずに残り、ダンスに置いては人一人一人に踊る役割個所があってそれぞれに決められた踊りを披露している時はジャニーズのダンスを見ているみたいでメチャ格好良い!!!
今はベスト版も出ているので安く手に入りますし、興味のある方は是非一度手に取られてみてはいかがでしょう?
ただ前作は中々新品では売ってはいないと思うので、買うとするなら中古で求められたほうが早いかもしれませんね。
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【ぎゅんぎゅんします! (2006-11-07)】 私は前作がドリームキャストで発売されてたとき
店頭で体験版をプレイしてファンになったんですが
本体を持ってなかったので買うのを断念してました。
が、PS2で続編が発売ということを知り
早速買いました(*゜▽゜)ノ
や、やっぱりおもしろいです。
色々な音ゲーがありますが私はこれが一番好きです!!
ただ、リズムというか、コツをつかむまでは苦戦しますね
でも掴んでしまえばすごく楽しいですよ!
魅力的なキャラクターもいっぱいで
ぜひやってみることをおすすめします |
【この世界感は新しい (2006-10-27)】 先に敵側がお手本をみせます、それと同じ動きをすれば勝ち、といういたって簡単なルールですがリズムに合わせて同じアクションをするのは、結構慣れるまで難しいです。
完全な覚えゲーですがやるとハマります。
ただ一つの面が長いので、私の場合集中力が続きません。
一人でトコトンモードは、ちとシビア過ぎだ!と思うのは私だけでしょうか。
しかしながらギャグとクールが漂うこのゲームの世界は、私にとってとても新鮮でとても楽しかったです。この世界に触れて遊べたことだけでも、価値があったなと今でも思います。 |