| とっとこハム太郎3 ラブラブ大冒険でちゅ |
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定価:¥ 5,040 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:2002-05-31
ユーズド価格:¥ 333~ (税込み)
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| レビュー |
| 漫画やテレビアニメで、人間の気持ちがわかるかわいいハムスターたちの活躍を描き、大人気となった「とっとこハム太郎」の世界を忠実に再現したゲーム。 3作目となる本作は、前作のシステムを踏襲したアドベンチャーゲームとなっている。ハム太郎が住む世界に、ハムスターのハート「ラブ」を壊す悪いハムスター「デビハム」が出現。ハム太郎は、ハムちゃんずのリボンちゃんといっしょにハムスターのラブを守るために立ち上がる。プレイヤーは、ハム太郎とリボンちゃんのふたりを操作してゲームを進めていく。ハムスターの言語「ハムご」を使っていろいろなハムスターと会話し、情報を得ながら困っているハムスターを助けていく。今回はふたりによる新しいハムご「デュエットハムご」が登場する。ふたりのかわいいアクションにも注目だ。 また、ハムごによる振り付けで踊る「ハムごダンス」や、和服やかぶりものなど、かわいい衣装に着替えさせる「きせかえ」など本編以外にも楽しめる要素が満載だ。(池村慎一) |
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| ユーザーレビュー |
【GBA史に残る名作 (2008-10-11)】 子供向けのパッケージとは裏腹に、おそらく幼稚園児や、小学生低学年以下の子供なら、クリアはできないかもしれないほどの難易度。
とにかく「ハム語」を覚えないことには話しが進まないのですが、その「ハム語」を新しく習得するために、かなり頭をひねらないと習得するのは難しいです。
何歳をターゲットにしているのかわからないけれど、とにかく普通に大人でも楽しめる内容になってます。
たとえ話に詰まって、東奔西走するハメになっても、グラフィックが丁寧なのとキャラクターが愛らしいので、あまり苦痛ではありません。
とにかく新しい「ハム語」をゲットできたときの喜びと言ったら手品のトリックを暴いた感じとでもいいますか、「ウシシシ、ダメだよのび太君、ウシシシ・・・」ってぐらいのテンションになります。
恋人同士でやるもよし、親子でやるもよし、1人で楽しむには勿体ないほどの名作だと、私は思っています。はい。 |
【子供向けではあるけど (2007-08-19)】 とにかく難易度がいい。子供がやっても解けるか解けないか、くらいの程よい難易度。
子供向けの謎解きゲームとしては、かなりバランスよく作ってあります。
ハム太郎が嫌いでなければ、大人がやっても面白いゲームです。
でも小学生の女の子にオススメ。 |
【デビハムくんをやっつけろ! (2005-12-11)】 私は、小学三年生のときに友達にもらいました。
正直、とっとこハム太郎なんてお子様むけで簡単だろうなー。とか思いつつプレイ開始しました。
でもちょっと難しくって楽しかったので、お・・・いいじゃん。とか思いました。
ラブをとりもどすとどんどんたまってゆくのがラブポット。ラブポットは、もう一つの楽しみ、「宝石」にも関係しています。
たまっていけばいくほど楽しくなるラブポット。はやくたまんないかなー。なんて言いながら楽しくプレイが出来ます。
遊園地などに行くと、ミニゲームも楽しめます。クリアすると、次のストーリーに必要な道具や、「ハムごダンス」の曲がもらえます。
可愛いキャラでまったりと遊びたい方は、必見です! |