| 聖剣伝説2 |
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定価:¥ 10,290 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:スクウェア リリース:1993-08-06
ユーズド価格:¥ 145~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【致命的なバグ (2008-12-10)】 僕が実際に見つけたバグを言います。まずボスを倒してそのままボスの部屋から出られなくなる。しかもどのボスでもこのバグが生じて根気がない人には勧めません。次に雑魚敵が出るエリアで突然仲間がはまり何を押しても移動できなくなりました。このようなバグはスクウェアの致命的なミスといっても過言ではないでしょう。こんなバグがなければ評価も満点になるのですけれど、なお他の人が書いている通り仲間がどっかに引っ掛かってとてもイラつき、ぶん投げたくなります。とにかくこの糞ゲーを高額に発売してそれでよく聖剣3なんかも発売できたスクウェアには謝罪してもらいたい。こんなゲームは1円の価値もないガラクタだ。スクウェアはボッタクリです。 |
【プレイヤーのための聖剣伝説 (2008-09-24)】 永遠に忘れられない名作。3ほど綺麗なグラフィックでは無いが、自分は2のグラフィックの方が好き。色が優しく鮮やかで、まるで絵本のような可愛い世界。(LOMも世界観が絵本のようだと言われるが、あれは「らしく」作っただけなので嫌い)夢をいっぱい含んだ絵本のような世界を自由に駆け回り、戦いで魔法レベルを上げまくる。素晴らしい音楽と単純だけど鮮やかで可愛い世界観に沢山のドラマを想像する。砂漠の中の宇宙の海は音楽とマッチし過ぎていて本当に美しかった。フラミーに乗り夕焼け空を眺めながら音楽に酔いしれる時間は幸せそのもの。まさにこれが真のプレイヤーが自由に遊べるゲームである。しかし2以降の聖剣伝説は、石井さんの「自分のもの」的な考えによってプレイヤーを置き去りにしていった。自由度?新システム?プレイヤーの自由な遊び方追求?そんなものユーザーは望んでいない。また聖剣伝説をやりたくて『聖剣伝説』と名がついた「聖剣伝説シリーズ」を買うのだ。プレイヤーに聖剣伝説を返してやって欲しい。聖剣伝説はもうプロデューサーだけのものではないのだから。 |
【音楽は最高、ゲームは最低。 (2008-09-07)】 このゲームはあまり良い出来とは言えなかったですね。なによりもバグがちらほら目立ち、例えば仲間が画面にハマって出られなくなるなど、プレイしてイライラし、コントローラーを投げてしまったこともしよっちゅうありました。あと操作メニューの方も複雑でイライラするのに一役買っていました。このゲームの思い出はコントローラーを投げつけた記憶ぐらいしか残っていません。ただ音楽だけは最高でしたので星2つ。 |