| 初代熱血硬派くにおくん |
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定価:¥ 9,345 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:テクノスジャパン リリース:1992-08-07
ユーズド価格:¥ 1,800~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【黒猫 (2006-08-23)】 ・・バグ...データが消える...云々。。。カートリッジである以上、ユーザー側は覚悟の上であるべきかと思われる。発売当初、本作のROMが“元気”であった頃、少なくとも自分のソフトでは気にする程のバグやデータの消失は見られなかった。保存状態や内蔵リチウム電池の劣化状況にもよるのだろうが、自分の手元では現在でも尚、充分に現役として活躍できている。・・さて、「ごめんください、どなたですか、、」の台詞を吐く通行人を必ずシバキ上げて黙らせていたのを激しく思い出した。実際の大阪とはまた違った“コテコテの大阪”の街を舞台にくにお達が暴れまわる本作は、ギャグを一切廃した正当派くにお作品となっている。また当時では珍しく、クリアデータを引き継いでの再プレイも可能であり、四天王等をいとも容易く蹴散らせる爽快感も兼ね備えている。他のレビュアーさんの意見も参考にしつつ、バグを覚悟出来るのであれば是非とも一度プレイしてみる事をお勧めする。特にDS等で初めてくにおくんシリーズに出会った方は。 |
【SFCながら名作だと思うよ☆ (2006-03-17)】 スペックはSFCですね。
レベルで技を覚えてくところがグッときたかな。
ジャーマンスープレックスとか。
マッハパンチはおなじみ。(でもリアルやなぁ。)
延髄蹴りを決めた時快感★
自分魚雷があったらゲームバランスが崩れていたかも
知れない・・・・。(危ない×2;)
面白いのでSFCを持ってるヒトは買いですよ♪
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【とにかくすげーすげー作品 笑 (2005-06-05)】 楽でも嬉でもなくまさに『笑』。もう何を説明すればいいのか…笑かの有名なテクノスジャパンの看板作品『くにおくん』シリーズの初のスーファミソフトにあたる作品です。ものすごく簡単に言えば、くにお(2Pはりき)を使って大阪の街(これ、現実にある難波とか心斎橋とかの街の名前が本当に出てくるんです!!)を徘徊(笑)していき、大阪のヤンキーをやっつけていくという熱血シリーズらしい、いわゆるアクションRPGなんですが…一般人を殴るなんて当たり前、まわりは敵だらけです。喧嘩売られるなんて日常茶飯事、木刀、チェーン、さらにはビール瓶、いつ飛んでくるか分からないので常に覚悟しときましょう。女子高生やおばさん、さらに阪神ファンも喧嘩参戦、一部を除いて全部敵ヤンキー側につきます!これがリアル大阪っていうんだからもうたまりません!大阪という街を完全に誤解しますよこんな様子じゃ。さらに歩いている時まわりの人達に(無駄に)話しかけることができます、その内容が明らかに場を間違っていたりしてもう爆笑!そんな中でストーリーはちゃんとしているのでこれはもう笑うしかありませんね!ただ1つの欠点と言えばやっぱりバグが多いことと容量があまりよくない事かなあ、それで★4つにしました。でもそれを問題にもしない面白さがあります!!とにかく今現在2005年の6月にもなりますが、このゲームは絶ッッッ対買って損しません。個人的にすごく思い入れがある作品のためか文が長くなりましたが、ぜひお試しあれ。 |