| ゲームボーイギャラリー |
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定価:¥ 3,150 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:1997-02-01
ユーズド価格:¥ 570~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【無駄にハマる (2007-04-09)】 ミニゲームを集めたソフトになっています。いや、ミニゲームというよりは、パズルゲームかな?幾つもの面白いゲームが収録されていますが、私のお気に入りは「ファイア」ですね。だって、落ちてくるキノピオが可愛い……!いや、そこかよって突っ込みはナシですよ?見た目の可愛さと裏腹に、結構忙しいゲームでもあります。油断してると、すぐキノピオやヨッシーが地面に激突しちゃいますしね。
他には「オイルパニック」も好きですね。オイルの溜まったビーカーみたいな容器を捨てて、ヨッシーに食べてもらうのが。これも、油断してると容器にオイルが満タンで、それ以上入らなくって、床が燃えてしまったりします。そして結構忙しい。ミスが6回まで許されるのには助けられますけど。 |
【ゲームの原点 (2006-10-22)】 ゲームの原点。
最近のゲームはグラフィックばかりにこだわっているが、このゲームを見習って欲しい。
3まで出ているが全て面白い。
個人的には4、5と続いて欲しかった。 |
【原点の面白さ (2005-08-03)】 「ゲーム&ウォッチ」、小学生の頃にブームになったのでうちにも1台ありました。この中に収録されている「オクトパス」です。当時は死にもの狂いで頑張ってうまくなり、そのうち普通に999点行けるようになっていたものですが、もう反射神経がついて行けないことを実感。「オイルパニック」では本当にパニックになるし、「マンホール」でさえ200点も行かないという体たらく。唯一500点を超えたのは「ファイア」でした。ゲームそのものはオリジナルを忠実に再現しているのですが、やはりインターフェースの違いがあって操作に戸惑うことが多いように思います。「いま」モードではそれもある程度考慮されているのですが、その分内容の変化があってやはり難しく感じてしまいます。それにしても、今やっても単純作業を繰り返して爽快感が得られることで中毒のような状態になるというのは、昔のゲームがどれだけシンプルなのに奥が深かったかを表しています。派手な演出=ゲームの面白さではありません。演出はゲームの味付けであって本質ではないことを改めて実感しました。そういえば、昔のLSIゲームにはフロントライトもバックライトもないのが当たり前だったということを思い出しました。もちろんモノクロで階調すらなく、それどころかあらかじめ用意されたキャラクターパターンを表示することしか出来ないので任意の絵を書くことなどできませんでした。当時のハードとDSを比べれば、馬車とジェット機くらいの違いがあるのではないでしょうか?その進化のスピードは“ドッグイヤー”どころか“マウスイヤー”であるという表現も大げさではありません。 |