| ニンテンドーDS Lite ノーブルピンク |
 |
定価:¥ 16,800 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:任天堂 リリース:2006-07-20
ユーズド価格:¥ 12,300~ (税込み)
|
|
|
| レビュー |
ニンテンドーDSの上位モデル 「ニンテンドーDSのユニーク」で多彩な機能はそのままに、本体を薄型軽量化することで携帯性を一層高め、画面をさらに明るくできる4段階の輝度調整機能を搭載しています。

ダブルスクリーン 2つの液晶画面は、ゲームフィールドと全体マップなど異なる2つの画面を切り替えることなく同時表示することを可能としたり、タッチスクリーンとの組み合わせで全く新しい操作系を実現するなど、ゲームクリエーターの発想を広げ、独創的なゲームの世界を開拓します。
タッチスクリーン 本体下部の画面にはタッチスクリーン機能を備え、画面に「さわる」だけで直感的なゲーム操作ができます。2つの液晶画面との組み合わせで、さまざまなスタイルのユーザーインターフェースの実現が可能となり、これまでのゲームではまったく実現できなかった、新しい操作感を生み出します。
ピクトチャット内蔵 新しいコミュニケーションツール『ピクトチャット』を内蔵しています。DS本体さえあれば、最大16台のDS間で文字や手書きの絵をワイヤレス交信するコミュニケーション遊びが可能です。
ダブルスロット ニンテンドーDS専用ソフトとゲームボーイアドバンス専用ソフトの両方が遊べます。
ワイヤレス通信 本体に標準装備されているワイヤレス機能により、接続ケーブルなしで手軽に周囲のプレイヤーとチャットや対戦ゲームなどを楽しむことができます。また、ワイヤレス機能を利用したゲームシェアリング機能により、ゲームによっては、グループの中で1人だけソフトを持っていれば、グループ全員で対戦ゲームを楽しむこともできます。
さらなる拡張性 ワンセグ受信アダプタ「DSテレビ」や、ニンテンドーWi-Fiコネクションに接続するための機器「ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ」など、DSライフをさらに広げる周辺機器も用意されています。
セット内容 専用ACアダプタ(コードの長:約1.9m)、専用タッチペン(2本)、GBAコネクタカバー、本体用ストラップです。 |
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【新型機が発売されますが (2008-10-18)】 そちらはゲームボーイアドバンスのソフトに非対応ということなのでこちらを購入。ニンテンドーの携帯ゲーム機を最後に買ったのはゲームボーイポケットだったので「随分進化したもんだ」と感心してしまいましたね。タッチペンを利用したゲームとかが楽しいです。とはいえ流石にPSPとかと比較するとサウンドやグラフィック面では劣りますね(まあ当然ですけどw)そこら辺はやっぱりライトユーザー向けだと思います。こっちは結構手軽に遊べるソフトが多いですし。 |
【いよいよ新型機が出ます。 (2008-09-28)】 日本経済新聞によると、年内に新型機が投入されます。改良点は、カメラが標準装備され、音楽の再生もできます。通信機能も強化され、情報端末としての利用もできます。価格は、現行とほぼ同程度の2万円以下になります。画面は、タッチパネル式の2つの画面の構成は継続される。しかし、画面が大きくなります。WiiとはSDカードでデータのやり取りができるようになります。以上、かなりグレードがアップします。今は、新型機の発売まで待つのが賢明だと思います。しかし、品切れの可能性も出てきますね。(9月28日記入) |
【参考にして下さい (2008-07-09)】 従来機のDSに比べて、バッテリーの持続時間が延びていて、従来機は6〜10時間でしたが、こちらのLiteでは、液晶の明るさを一番落とした状態であれば、約15〜19時間連続で遊ぶこともできます。もちろん使用するソフトによってことなりますが。それに下から二番目の明るさが、従来機と同じなんですが、その場合、約10〜15時間も遊べます。 タッチペンは従来機よりも長く、太めのサイズになり、、ゲーム機本体には光沢があって、さらに手になじみやすくなっております。 その上、DS Liteのボディから、おなじみのNintendoのロゴが消えちゃっているんですね。任天堂のゲーム機の長い歴史の中では、恐らく初めての試みであり、、こう、「必要なもの以外はすべて削ぎ落とした」と言わんばかりの、とても潔いデザインです。 |