| 悪魔城ドラキュラ -ギャラリー オブ ラビリンス- |
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定価:¥ 5,229 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:コナミデジタルエンタテインメント リリース:2006-11-16
ユーズド価格:¥ 3,470~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【サブキャラ機能が良いですね。 (2008-11-03)】 ●良い点・キャラクター切り替え配置機能でアクション、パズル性が豊か・絵の世界に入る事で別のステージに移動、いつもの悪魔城よりも展開的・シリーズの中でも特にオマケが充実している。・ラスボスが今までとはちょっと違う形で・・・●悪い点・熟練度のモッサリ感・敵サイドがイマイチ薄い。魅力を感じない。・やり込み要素がイマイチ・通常プレイ、クエストをこなす場合も城を移動→ワープ→城を移動→絵→絵の中を移動→絵→城に戻る 二重のストレスが・・・●感想マジカルチケットは便利ですが悪魔城の一定の場所に戻るのでまた絵の地点に行くのにワープを多用したり、移動したり、絵の中に入ったりと・・その所為か、ただ純粋にマップが長く感じるのか・・すぐに飽きました。しかし、オマケのリヒターとマリアが使えたのは良かったです。ちゃんとキャラクター切り替え機能も活かせており、昔からのファンにも嬉しい満足できる隠し要素だと思います。良くも悪くもという事で総合評価は3とさせていただきました。 |
【ハマッタ作品です (2008-10-25)】 蒼月は個人的に今一だったのでこの作品も正直どうか? と思いつつ購入しましたが見事ハマリ。レベルが低い時代は厳しい進行を強いられるけど、なんとか進めます。シャーロットの魔法が使い勝手良いのでほとんどシャーロット使ってましたw男のジョナサンは頭悪そうな会話してるし表情もなんか・・・・。羞恥心の3バカを思い出す。クリア後もオマケ充実してます。しかし回復ポーション関係はかなり使わないと進めないから困る@@プレイ時間は少ないような気がしたんで★x4 |
【今回も安定しています (2008-10-05)】 悪魔城ドラキュラDS版第二弾です。今作も近年主流になっている探索型となっています。それでは詳しいレビューに入ります。良かった点・高くもないが、かといって低くもない難易度設定。・探索型恒例のやり込み要素満載の内容。今回もマップ埋めからアイテムなどといったやらねばならないという気にさせてくる(煽ってくる?)。・使用できるキャラを二人にしたこと。一人だけで十分で、もう一人は存在感なしといったことはなく、ちゃんと使い分ける必要がある。・シリーズ恒例ともいえるクリア後のお楽しみが今回ももりだくさんなこと。・シリーズ伝統ともいえるゲーム音楽の充実ぶりも見逃せない。悪かった点・過去のシリーズからはかけ離れたキャラクターデザイン(イラスト)。(でもまあ、プレイしているうちに慣れますが……)思いつくままに挙げていったのですが、このような感じでしょうか。シリーズのファンの方はもちろんのこと、アクションゲーム好きな方にもお勧めですよ〜。 |